「8割」以上が節約を関して意識している

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節約に関する意識調査です。

とってもシンプルで、そのままズバリ「節約」についてです。

普段、生活の中で常に節約という言葉を意識しているかと言う事なんですが、全く意識してないと答えた人を除くと、約8割以上が節約を意識しているという回答でした。

基本的には、年代が高くなるにつれて節約に対する意識度が高くなるようです。

節約も度を越すと恥ずかしい思いをすることに・・・

お金にあまりに執着しすぎると人生を見失うこともありますが、節約は、人生を生きることに大切な考える時間を与えてくれる。

暮らしと生活に節約を意識することは、とても意味のあることなのです。

でも、やはり、そこには、常識というレベルを保ち、節度をわきまえる事が必要です。

よく、「節約」なのか、「ケチ」なのかと揉めることもあるでしょう。

節約も度を越すと恥ずかしい思いをすることになりかねません。


セレブママの節約術


セレブとは、基本的にはお金持ちをイメージするのですが、まあ、正解ともいえるでしょう。

セレブとはセレブリティの略。

女性誌などで使われだした用語ですが、美しく、知的で優雅な女性の事を指します。

この3つの要素が揃う女性というのは、やはり、上流階級に属する生活をおくっていらっしゃる方をさすのでしょう。


節約生活素材に「ナノテクノロジー」で節電とエコに貢献


ナノテクノロジー (nanotechnology)と は、物質をナノメートル (nm、1 nm = 10-9m)の領域において、自在に制御する先進の技術なのです。

物質を原始レベルで制御するこの技術は、もはや人間の持つ能力の限界にまで、その物質の世界を極めた結果によるものなのです。


マイ水筒の持参=ケチくさいは時代遅れ?~節約志向の象徴


20代男子の2人に1人はマイドリンクを持参。

世の中の不安定な景気は、生活の質を高めるという結果をもたらすということが解ります。

節約志向が高まり、その節約志向によってムダを省くという環境にも優しいエコイデオロギーが個人の中に芽生えてくるのです。

一人暮らしの節約生活の強い味方「100スキ」大好き!


「100スキ」 100円ショップの小さくても便利な鉄のフライパン

「100スキ」いいですね♪

なんだか知らない内にこんなに人気商品になるなんて!

100円ショップの人達も「100円じゃあなければ、今頃もっと儲かっているのなになあ~」なんて、感じているかもしれません。

ですから、一時期、探しても、探しても、在庫切れ。

「う~ん?」

「コレはプレミアを狙って意図的に在庫隠し?」

「生産調整?」

なんて、疑り深くなったりしたものでした。

100円ショップの小さな鉄のフライパン

見た目可愛いくて、その上、きちんと仕事もしてくれる節約上手の優れものですものね♪

100円ショップに売っている小さな鋳物のフライパン(スキレット)、略して「100スキ」です。

この100スキは小さくて可愛らしいフォルム、そしてお値段も安いのに、本格的なお料理ができるということで、数年前から口コミで大評判となりました。

現在はファンサイトやブログ、100スキのお料理本なども出るほどの大人気商品なんですよ。


「100均」で購入したものですが、あまりの人気にどこのお店でも売り切れていて、非常に入手困難な状態が続いていました。

でも最近ようやく店頭でもよく見るようになってきました。

とは言っても品薄なことは変わらないようなので、もし見掛けた時には即買いしておいた方がいいと思います。

さて、私が100スキでよく作るのが石焼ビビンバならぬ、

「100スキ」ビビンバです。


私は焼肉屋さんに行くと、必ず、最後に家族で分け合ってビビンバを注文します。

焼肉よりもビビンバが好きかもしれません。

あの石焼で焼けたおこげがたまらなくおいしいのです。

そんな石焼ビビンバを、なんとお手軽に「100スキ」で簡単につくれるのです。

この「100スキ」のサイズが、本当に石焼ビビンバを作るのに最適な大きさなんです。

作り方は、ごま油をひいてあたためた100スキにご飯をのせ、ナムル、キムチなどをのせておこげができるまで焼くだけ。

そこに、卵を落としたり甜麺醤を加えたりすればさらに美味しくなります♪

ナムルは市販品でもいいですが、ぜんまい、ほうれん草、もやしなどを茹でて、塩、しょうゆ、砂糖、ごま油などで味付けをし、すりゴマで和えて作っています。

自宅で作る料理なので、お好みで適当でもぜんぜんOK!です。

本格的でなくても十分美味しいですよ♪

本当、この商品は値打ちがあります。

100スキは小さいのに鋳鉄製で、ダッチオーブン並の本格的なお料理を手軽に楽しめる楽しいアイテム。

皆さんもぜひ購入してみてください。

一人暮らしの方には、かなり便利なアイテムだと思います。


おつまみレシピ100

小さな万能フライパン100スキで作る
Marble books
著者: みなくちなほこ
出版社: マーブルトロン /中央公論新社

節約意識・・エコに対する環境配慮「エコバック」や「マイ箸」


環境・エコについて意識をしておられますか?


環境やエコ意識は、個人が毎日生活に関われることを大切に思い、感謝しながら実行している節約生活の延長にあるもの・

環境・エコ意識に関する企業調査において、

「コクヨ・ビジネスサービス」株式会社が、発表した『環境に関する意識調査』に関して少し。

環境用語の認知度ランキングでは、

クールビズ
アイドリングストップ
充電式電池
エコバック
マイ箸

といった言葉が代表的なエコの代名詞的な存在として認知されているようです。

確かに調査結果から環境用語に対する消費者の認知度は、年々上昇していることがうかがえますが、かといって何らかの配慮や具体的行動が伴っているかどうかは少々疑問を感じます。

「知識」があっても、行動に移せる「知恵」が働かなければ、何事も「絵に描いたもち」で終わってしまうでしょう。

今、世の中は企業の提供する商業的サービスは、「偽装」だらけ。

「エコ」に関する話題にまで偽装されてしまえば、すべては「有名無実」になってしまいます。

しかし、企業の責任ばかりに目を向けるのではなく、やはり人間一人ひとりの意識を実行に移す改革から始める必要があるのかもしれません。

節約生活のエコマイバッグが、『万引き袋』に変身の事情とは?


スーパーへお買い物。

最近は、自らが限りある資源を、目に見えるもの、目に見えないものの節約の為に、様々な事を個人レベルで実行されていらっしゃる方も非常に多くなってきました。

スーパーに買い物に出かけるときには、レジ袋を貰わずに、マイバック、「エコバック」を持って出ける方が多いようです。

随分、定着してきたように思えるかも知れません。

でも実際には、多く肩がレジ袋を使用されているように思います。

確かに、買い物のレジ袋は家から出るゴミを集める為のゴミ袋としても重宝するので、レジ袋が、ある意味、別の方面でリサイクル資源として使われているために、なかなか使用することがやめられないのかもしれません。

そんな、環境の節約運動の一つとして、エコ推進の一環としてスーパーなどで積極的に進められているレジ袋の廃止活動。

そんなエコ習慣推進に水を差すような人たちがいるのです。

自前の買い物袋をエコバックと称して、万引き収納袋にしているものが急増しているとのこと。

世の中、「善」と「悪」とのせめぎあい。

環境エコという社会をよくしようとする運動。

そこを利用した「善」運動をあざ笑うかのような犯罪。

小さな単位の社会が、こんな状況で、地球的規模の環境問題に取り組むことなど出来るのでしょうか?

人、1人の力は、非常に弱いものです、でも、そこから始めなければ達成されないこともあるということも

私ひとり人ではなく、私たちとして学んでいかなければいけないのでしょう。
個人で出来るイベントから、仲間で、多くの人たちで出来るイベントへ、エコの輪を広げて行きたいと思います。


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