■NEW!【更新情報】
更新情報!
- お酒の節約〜第三のビール「100円!」に値下げ (07/03)
- エコと節約生活〜省エネ家電に付与されるエコポイント申請開始 (07/03)
- 美味しい節約!モスバーガーが100円台で食べられる。 (07/01)
- 【鈍感力】渡辺淳一著〜今を生き抜く新しい知恵! (07/01)
- 「高速1000円」で節約生活、8月は6、7、13、14日も国交省 (06/30)
- 7月18日・19日限定!「はとバス 大阪・ミナミ観光ツアー」無料開催! (06/29)
- 節約につながる6つの法則は、浪費を無くす為のポイント (06/28)
- トイレのお水の進化に驚きの節約生活とエコの高機能「節水型トイレ」 (06/28)
- 節約素材「プリンに醤油をかけて食べる」グルメで贅沢な味わい (06/27)
- 見切り販売は消費者と販売者がともに利益となる節約方法 (06/25)
■激安グルメサイト【北海道わけあり市場】
■東京電力の生活情報サイトのメールマガジンはオトク情報の知恵袋
■ネットで無料で最大8枚までCD、DVDがレンタル 楽天
■無料・お試しサンプル情報
|
ママオコが絶対、おススメする無料で始めるお小遣い稼ぎサイト!確実にお小遣いUP!
|
■お酒の節約〜第三のビール「100円!」に値下げ
節約主婦として、台所を預かる者にとって、とても有り難いお話です。大企業の経営者さんたちは、本当にわたし達庶民の生活をわかっていてくださる。常に消費者の財布を考えて経営努力をなさっているというのを感じることが出来ます。
やはり、民間の競争原理が正しく働けば、わたし達の生活を基本として経済が成り立つのだということをご存知なのです。国や役人の方にも、このようなところを少しは見習ってもらいたいものです。
これから、本格的な暑い夏、我が家でも、ビールの消費はうなぎ上りです。毎日、しっかりと晩酌をされる主人にも気兼ねなく飲ませてあげたいですからね。
大手小売りグループのイオンとセブン&アイ・ホールディングスは29日、低価格の「第三のビール」で、サントリー酒類とそれぞれ共同開発した独自ブランド(PB)商品を7月下旬から発売すると発表した。両社ともスーパーでの販売価格は350ミリリットル缶で100円と、大手ビールメーカーより2割程度安く設定、節約志向の消費者を取り込む狙いだ。
イオンによると、スーパー業界ではダイエーが輸入ビールをPB商品として販売したことはあるが、大手メーカーと商品開発から手掛けたのは初めてという。小売り大手が相次いでビール市場に本格参入することで、値下げには慎重姿勢だったビールメーカー各社も、価格戦略の見直しを迫られる可能性がある。
イオンの新商品は「トップバリュ 麦の薫り」で、500ミリリットル缶も145円で発売。ジャスコのほかマックスバリュなどグループ約3700店舗で7月末から販売。セブン&アイの「THE BREW ノドごしスッキリ」は、イトーヨーカ堂など約400店舗で、350ミリリットル缶の6缶パックを600円で7月下旬に発売。コンビニエンスストアのセブン−イレブン・ジャパンも1缶123円で販売する。
第三のビール
麦芽の使用量を減らしたり、原材料に豆などを使うことで税率を低く抑えたビール風味アルコール飲料の通称。サッポロビールがエンドウ豆を使って2004年に「ドラフトワン」を全国発売し各社が追随した。節約志向の消費者に人気を呼び、構成比は発泡酒を抜いて約3割に達している。
(2009/06/30付) 西日本新聞朝刊より転載いたしました。
関連リンク
■賢い選択!節約生活の為のおすすめサイト
■エコと節約生活〜省エネ家電に付与されるエコポイント申請開始
エコポイントの申請に関して、手続きが煩雑で面倒だという不評を聞きます。確かにエコポイント対象商品の製品名やら、型番やら詳しい情報を記入して上で、領収書を添付して、ポイントを必要なものをと変換するということなのです。インターネットでは、申請書が不要だということです。
お得な制度であることは間違いないのですが、お年寄りの方や、ややこしい続きが多いと感じる人にとっては、ポイントを商品に交換するまでハードルが高くならないようにしてほしいものです。
省エネ家電に付与される「エコポイント」を希望商品に交換するための申請受け付けが1日、始まった。政府のグリーン家電エコポイント事務局のホームページには午前9時ごろからアクセスが殺到。小売業界では早くも「争奪戦」が熱を帯び始めている。
交換申請の期限は2012年3月末(消印有効)で、郵便局や家電量販店などに備えた申請用紙に領収書と保証書のコピーを添えて事務局に送ると、数週間後に商品が発送される。ネットでは申請用紙は不要だ。一部の電器店では申請を代行している。
ただ、希望商品と交換した後に使い残したポイント数の取り扱いは、まだ決まっていない。電子マネーは原則として1ポイント=1円相当に交換できるが、わずかなポイント数でも手数料がかかる電子マネーもある。電子マネーを利用していない人は、わずかな使い残しを交換できないこともあるなど、混乱も予想される。
交換商品や必要なポイント数は、エコポイント事務局がホームぺージ(http://eco-points.jp)に公開している。
(2009年7月2日 読売新聞より)
関連サイト
インターネット申請ガイド
■節約生活-省エネ家電のエコポイント制度
■省エネ家電のエコポイント還元最大3万6千円
■エコ ポイントで地デジ化更に加速
■賢い選択!節約生活の為のおすすめサイト
| ||||||||||||||


最強ポイントサイト」と呼ばれるには訳がある!支払い総額610,270,428円!




